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2015年11月28日 (土)

金沢

金沢
昨夜は気のおけない仲間たちと寿司を堪能した

新幹線で帰る前に弁当を少々

いやはや金沢は旨いもので溢れてるな〜

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2015年11月26日 (木)

山代温泉一力

山代温泉一力
最高に楽しく最高にまいうー

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小児腎不全学会

加賀山代温泉までの道中、小松はやはりどんよりした天気の下にコマツあり

小児腎不全学会

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2015年11月21日 (土)

鳥取

鳥取
母を連れて鳥取の実家へ

今は誰も住んでいないため、ときどき掃除と空気入れ換えをするために行くのだ。

綺麗になった実家を出て、賀露港でカニを購入。でかいぞこりゃ!

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2015年11月20日 (金)

思い過ごしか?

 昨夜行われたATP top8によるテニス大会、錦織圭対ロジャーフェデラー戦は本当にワクワクする素晴らしい試合だった。両者がテクニックとフィットネスを存分に発揮する様は、テニスってこんなに面白いのかと思わせるに十分な試合であった。何より深夜にもかかわらず眠ろうと立ち上がることができないのだ。

 フェデラーは事あるごとに錦織を持ち上げる発言をする。錦織の試合を見に行くなど、好敵手として見ておこうというだけではなく、純粋に錦織のテニスが好きだと公言して憚らない。昨夜の試合も、「錦織、ここでここに打ったら君はどうする?」「そうじゃない、ここを攻めるべきだ。」「そうだ、そのリターンなんだ。」とフェデラーがつぶやきながらラリーをしているように思えたシーンが多々あった。
 フェデラーのお陰で、錦織圭は本当に良いパフォーマンスを取り戻せたのではなかろうか。前回のベルディッヒ戦とは雲泥の差であったのは言うまでもない。時に集中を切らしてしまうプレーがあったが、それが全くなかった。
 テニスは素人だが、深夜のテニス試合を見て感慨にふけった素晴らしい夜だった。

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2015年11月18日 (水)

世界大戦

 パリで無差別テロにより129人もの尊い命が失われた。ご冥福をお祈りすると共に、非戦闘員である一般市民への無差別攻撃を行ういかれた連中に対しどんな理由があれ批難する。

 強大な敵に対し、ゲリラ戦を仕掛けるしか道はないとしても、一般市民に対する無差別攻撃は許されることではない。それはフランスにおいてだけではない、イラクにおいても、アラブ諸国においてもだ。
 しかし狂信集団である彼らに倫理を説いたところで、言葉を発する喉を掻き切られるのが落ちだろう。彼らの倫理である神を冒涜しているのは、一般市民も含めてアメリカとその仲間達だと言い切っているのだから。少なくとも善良なるイスラムの方々はそんな風に思っていないだろうが。
 オランドもプーチンもオバマも皆目をつり上げて戦闘態勢に入っている。ISやアルカイダの連中は、おそらく一所に留まる愚を犯すことはない。四方に散らばり、既に様々な国に潜伏しているかもしれない。世界のどこにいてもテロは起こりうるのだ。昔の論理は通用しない、もはや世界が戦闘状態に陥ってしまったとも言える。
 さて先の法案採決時には威勢良く「中国が攻めてきたら、酒を酌み交わして戦争を食い止める」と豪語していた諸君は何をしているのだろう。世界の人達が困っているのだ。さあ早く彼らの元へ行き、酒を酌み交わす時ではないか!諸君の思想の正しさを証明するまたとない機会ではないか!
 おそらく彼らには喜んで迎え入れられることだろう。多大なる身代金を要求できるカモがやってくるのだから。さあ何をしているのだ、一刻も猶予はないだろう。早く荷物を纏めてシリアへ旅立つのだ。
 ただしイスラムは酒禁止なので乞うご期待。。。

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2015年11月 6日 (金)

明石から

明石から
明石海峡大橋が車両火災により渋滞中

帝王切開立ち会いのため、明石から高速艇で淡路島へ
無事間に合い、ちょっと色の悪かった赤ちゃんの処置を終えた

皆さまおめでとうございます

それにしてもにぎやかな高速艇だこと

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2015年11月 1日 (日)

惜敗

高校ラグビー東京都大会も佳境に入り、今日はベスト4の戦いとなった。次男達は強豪久我山との対戦に数日前からかなりナーバスになっていたが、キックオフと同時に吹っ切れたように走り出した。

 久我山のアタックは速くて強い。それを抑えるためには、とにかく集散を早くし、各自がタックルを決めるしかない。前半はきっちりそれを成し遂げ、なんと18-0と相手を見事に抑え込んだ。次男もスーパーキャッチからトライを決め、意気揚々とベンチへ戻ってきた。
 後半、じわじわと久我山が迫ってくる。相手のNo.8は別格のラガーマンで、鋭く突っ込んではなぎ倒してゆく。後半20分、ついに逆転。ペナルティーキックもあり、残り3分で6点差となってしまった。
 味方のキックオフのボールを猛然と突進した次男が敵陣でキャッチした。なだれ込むフォワード、久我山も必死の防御で応戦する。相手に反則あり、タッチへ素早く蹴り出し、モールでのトライを選択する。ラインアウトからのボールは少し流れ、モールが組めない。しかしフォワードはしっかりキープし、サイドアタックを繰り返す。時間が無い、残りはわずかワンプレー。インゴールまであと1mを切った。位置は絶好のゴールポスト中央。押し切ればトライ&ゴールキックで逆転だ。押せ!押せ!!
 あっ、ボールが密集からこぼれた。。。
 観客の悲鳴と共にボールは蹴り出され、ノーサイド。
 敗れはしたが、本当によくやった。両校とも素晴らしいラグビーを展開してくれた。久我山さん、是非花園で優勝してください。

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