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2009年6月25日 (木)

小児腎臓病学会

 明日から東京で小児腎臓病学会が開かれる。先程八千代のカンファレンスから戻り、一息ついたところだが、明後日発表もあり、寝るのにはもう少しかかりそうだ。

 う〜〜ん、会場は神保町か・・・

 まてよ、そういえばTBSの『チューボーですよ』で神保町の巨匠ってよく出てくるよな・・・

 ランチョンやめて、レストラン巡りもよいかも・・・・

 ハイ、勉強してきます。その前にスライドを少々・・・

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コメント

こんばんは
クーデルムーデル先生

私は今回、『小児腎』参加できておりません...。(残念)

地震は少し遠かったせいか、感じませんでした。ご心配いただきありがとうございました。

興味深い話題がありましたら、また、御紹介ください。
m(_ _)m

投稿: いなか小児科医 | 2009年6月27日 (土) 00時24分

いなか小児科医さん

 個別にはとても興味深い発表がありました。しかし全体の流れとして大きな変化はありませんでした。

 びっくりしたのは2000年ころに出た報告は無視して、いまだに尿路感染症におけるVCUG確認の時期を感染の落ち着いた数週間後と平然と言ってのける大先生の言葉がまかり通っていたことです。もっとも、VCUGの必要性についてという根本を問う論文も散見されますが。

 オーラルがとっても少なく、自分の発表がオーラルに選ばれてよいのかとても疑問に思いながら語ってきました。

投稿: クーデルムーデル | 2009年6月28日 (日) 07時49分

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