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2009年5月22日 (金)

繰り返し読んでしまう

 父は山岡荘八の『徳川家康』を何十年も繰り返し読んでいた。

 私は司馬遼太郎の『坂の上の雲』を4たび読み返している。

 そのたびに違った感情が湧いてくる。

 さて、今の私にとって『坂の上の一筋の雲』とは何であろうか。

 自問しながら日常が行き来する。

 

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